・アーチチョーク葉エキス

・アマチャエキス

・アラントイン

・アルゲエキス

・アルニカエキス

・アロエベラ葉エキス

・インドナガコショウ果実エキス

・ウコン根茎エキス

・ウメ果実エキス

・オウゴンエキス

・オトギリソウエキス

・オドリコソウ花/葉/茎エキス

・オランダガラシ葉/茎エキス

・加水分解シルク

・カッコンエキス

・カミツレ花エキス

・キュウリ果実エキス

・キラヤ樹皮エキス

・グレープフルーツ果実エキス

・クレマティスエキス

・クロレラエキス

・ゲットウ葉エキス

・紅茶エキス

・ゴボウ根エキス

・コンフリー葉エキス

・サボンソウ葉エキス

・シア脂

・シソエキス

・シラカバ樹皮エキス

・スギナエキス

・スクワラン

・セイヨウアカマツ球果エキス

・セイヨウキズタ葉/茎エキス

・セイヨウシロヤナギ樹皮エキス

・セイヨウトチノキ種子エキス

・セイヨウナツユキソウ花エキス

・セイヨウニワトコエキス

・セージ葉エキス

・ゼニアオイ花エキス

・センキュウ根茎エキス

・ダイズ種子エキス

・ダイズ発酵エキス

・トウキエキス

・トウキンセンカ花エキス

・トルメンチラ根エキス

・トレハロース

・ナツメ果実エキス

・乳酸桿菌/セイヨウナシ果汁発酵液

・乳酸桿菌/ブドウ果汁発酵液

・ニンニクエキス

・パパイン

・パリエタリアエキス

・ヒキオコシ葉/茎エキス

・ビタミンE

・ヒメフロウエキス

・フユボダイジュ花エキス

・ブチャーブルームエキス

・プルーン分解物

・ヘチマエキス

・ホウノキ樹皮エキス

・ボタンエキス

・ホップ花エキス

・ホホバオイル

・マグワ根皮エキス

・ムクロジエキス

・メリアアザディラクタ葉エキス

・ヤグルマギク花エキス

・ユズ果実エキス

・レモン果実エキス

・レモングラス葉/茎エキス

・ローズマリー葉エキス

・ローマカミツレ花エキス

みかん科。地中海沿岸、米国に多く栽培され、生の汁は普通の風邪の家庭薬として用いられます。その果実を圧搾して得た精油成分は、リモネン、シトラール、シトロネラールなどで、果肉には、ビタミンC、クエン酸、糖、粘液を含みます。新鮮な果実は、香味、芳香、刺激剤、クエン酸などの原料になります化粧用にはアストリンジェント(収れん薬)、スキン・トニック(皮膚強壮薬)として、また、香水に用いられます。 イネ科。インド原産で、熱帯から亜熱帯で栽培される高さ1~1.5mのススキによく似た多年草草本です。葉や茎にレモンに似た香りがあることからこの名がつけられ、レモンソウともいわれます。東南アジアの料理には欠かすことのできない重要なスパイスであり、タイ料理のスープ「トムヤムクン」に使われることで有名です。抗炎症作用、抗菌作用、抗酸化作用やリパーゼ活性作用などの効果が期待されます。 シソ科。地中海地方原産の常緑低木で、古代ラテン語のrosmarinus「海の雫」に由来するといわれています。細長くとがった葉にあまい香りがあり、ナルボンヌ(南仏の都市)名産のハチミツはこのローズマリーの香りが強く染み込んでいます。皮膚の美しさ、若さを保つのに、良いとされていおり、防腐、強壮、抗炎などの全ての作用を増強します。
キク科。ヨーロッパで生育する多年性植物です。この植物は本来ヨーロッパで野生しているものでありますが、アメリカの一部地域でもみられます。この植物の精油に抗炎症作用があり、ローションや湿布薬にすると、まぶたの炎症を鎮める効果があります。また創傷治癒も促すとされています。